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<title>ホームベーカリーBook―おうちで焼きたてパン (マイライフシリーズ 694 特集版)</title>
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<description>デジタルスケールにのせて
グラム単位で材料を入れていくこと
どこどこの何とか というマニアックな材料ではなく
近くのスーパーで手に入るものを使っていること
手軽さとおいしさを両立したレシピが掲載され...</description>
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デジタルスケールにのせて
グラム単位で材料を入れていくこと
どこどこの何とか というマニアックな材料ではなく
近くのスーパーで手に入るものを使っていること
手軽さとおいしさを両立したレシピが掲載されています。

毎日ご飯を炊くようにパンを焼く生活を可能にしてくれました。クルミレーズンパンがお気に入りです♪簡単お手軽なレシピがほとんどなので出番が多い本のひとつです。酒粕じゃなくて、甘酒の素を使って作る甘酒食パン
本のとおりに入れても、ちゃんとしたパンができません。
膨らんだかと思うと、凹んでぐちゃぐちゃになったパンが焼けました。
パンを焼き上がるのと同時に出したのに、上が凹む程度でなく、ほんとにぐちゃぐちゃです。
実際、切ってみると中身はどろどろで半生、食べられません。
トースターで焼いて、一口入れたら、すごくまずかった。
主人に「食べられないから捨ててくれ」って言われました。

私が使った甘酒の素は、カネジュウさんの甘酒。
「米・米こうじでできたもので２倍に希釈して煮て飲むタイプ、無糖」を水で薄めないでそのまま１００グラム使用しました。
本には、どこどこのメーカーとは書かれてなかったし、粉末とも書いてません。
液体の甘酒の写真のみ。
甘酒パンは、今までないくらい、水分量が多いレシピでした。
水と甘酒の素とで２２５グラム（パン１斤分の水分量）
おかげで材料代が無駄になりました。

それから、ﾊﾞﾀｰが多いレシピも本の写真のように焼けません。
さつま芋パン、上がちょっと凹みました。

ヨーグルトパンは、普通のパンとほとんど味が変わりません。

この本は、ネットで検索すると出てくるような普通のパンは、本のとおりに配合するとちゃんと焼けます。
これでは、わざわざ本を買う意味がありません。
もっと確かなレシピを作ってほしいものです。




まあどれもおいしいのですが、くるみなどを入れればそのパンの特徴がハッキリしますが、
ハニーパンやヨーグルトパン、マヨネーズパンなど、ナッツ類が入っていない物は、
ノーマルの食パンとあまり差がないように感じてしまいました。
せっかく、はちみつやヨーグルトなど入れているのだから、
もう少し味が分かってもいいのになと思います。
オレンジピール＆チョコチップのパンと、くるみレーズンパンはとても好評でした。
あと、チーズケーキが、レシピ通りにやっても、写真のようにできず、
薄っぺらくてあまり上手にできなくてガッカリでした。数年前、２００７年度製のＨＢ購入して数回作りましたが、製品付属レシピどおりに作ったつもりでも、
膨らみがイマイチ・・半焼け、おいしい？と、失敗続きで、いつの間にかしまいこんでました。
主人には、あんなに意気込んでたのにね〜♪とチクリチクリされ続けてきましたが、先日、この本を購入、、、、
レシピ(ハニーブレット)どおり投入・・今までに無い位の膨らみと外がパリパリ〜中ふわふわ〜で、チビにも大好評でした。それからほぼフル回転で活躍しています。
同じ荻山さんの本他、二冊も気になりましたが、こちらの本では我が家のナショナル(旧)製が使用されていたのでこちらに
決めました。
他の方のレビューにもありますが、バターを有塩のものを使用されていたり、すべて(水なども)グラム表記はとっても見やすかったです。
スーパーなどで見かけるカメリアの強力粉で作りましたが、おいしく出来ました。お財布にも優しかったです。
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<item rdf:about="http://89book-shop.book-search-no1.com/detail/02/4479920250.html">
<title>体脂肪計タニタの社員食堂 ~500kcalのまんぷく定食~</title>
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<description>メニューは女性向きです。外食慣れしている男性や子供達には「え〜〜！」と
不満が出そうなものも多いです。
（それでもまぁこれしかない、という状況なら食べるでしょうね。）
当然ですが野菜や乾物、きのこ類...</description>
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メニューは女性向きです。外食慣れしている男性や子供達には「え〜〜！」と
不満が出そうなものも多いです。
（それでもまぁこれしかない、という状況なら食べるでしょうね。）
当然ですが野菜や乾物、きのこ類が中心、豚肉・鶏肉はモモ肉を使うメニューが多いです。
取り合わせに努力のあとが感じられます。
が、よく見ると結構材料品目が多いです。作ってみたいけど使い切れそうにない不安が･･･。
それと写真うつりがまずそうなのが残念。「量る・計る・食べるダイエットは暖色のクロス（？）で何とか引き立てていたけど、もう少し工夫しても良かったのでは？
これじゃ食事内容を制限された「まずいごはん」のイメージと同じです。
せっかくの自信作が台無し。
子供も独立し、三食二人でご飯という年代になったらこんなメニューで素材の味を楽しむのもいいなと思いながら読みました。とりあえず汁物とメインおかずを作ってみます。ダイエット中の私の目に飛び込んだ一冊。
見てみると５品で総カロリーが５００キロカロリー前後のものでまとめられている。
タニタさんの社員は会社のイメージ的に太れないらしく大変そうだ。
しかしこんな社食があったらいいな〜。
簡単なので試してみたいレシピも多い。
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<item rdf:about="http://89book-shop.book-search-no1.com/detail/03/477780707X.html">
<title>タジンポットでつくる、毎日のレシピ60 (タツミムック)</title>
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<description>きれいな写真とわかりやすいレシピで見るだけでも楽しい。
何種類か作ってみたが、写真そっくりに出来るし、おいしいので気に入ってます。
国内で販売されているタジン鍋の値段、メーカー、特徴も網羅されていて...</description>
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きれいな写真とわかりやすいレシピで見るだけでも楽しい。
何種類か作ってみたが、写真そっくりに出来るし、おいしいので気に入ってます。
国内で販売されているタジン鍋の値段、メーカー、特徴も網羅されていて、他の鍋も欲しくなりました。タジンポットを購入し、同時にこの本を購入しました。
今流行り？のタジンポットですが、ちょっととっつきにくいかも？とも思っていました。
ところが、この本にはとても手軽に作れるメニューから、本格的なモロッコ料理に近いメニューも色々と載っていてすっかり気に入っています。
また新しいタジンの本を出してほしいと思いました。
特に好きなメニューは、ポン酢で作る豚の角煮です。
彼もすっかり気に入ってよく使っているので、時間を短縮できるところから男性にもお勧めです。最近、タジン鍋とセットで購入した本。簡単ですぐにできるレシピが多い。
ある程度下ごしらえをしたら、後は蒸すだけ。手間が本当にかからない。
本は丁寧に書かれていて、調味料も詳しいので助かります。
このところタジン鍋の登場回数が激増！
この本のおかげです。非常に簡単にタジン鍋を使えました。
Emile Henry フラムシリーズ タジン 25cm フラムレッド 5525
１ヶ月で半分くらいのレシピを作りました。
失敗は１点だけ・・・

鍋のサイズが書いてないので、この本には３０センチのサイズの鍋を基本にしてるようです。
自分のサイズに考えなくてはいけないのが残念です。

レシピに鍋のサイズを書いてあると、最高です。お店でもちょくちょく見かけるタジン鍋。興味を持ったもののどんな風に使うの？と思っていたところ、この本を見つけました。種類についてもいろいろ解説してあり、とてもわかりやすいです。さっそくタジンも買ったので、料理を作ってみたいです。
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<title>ブランジュリ タケウチ どこにもないホームベーカリーレシピ</title>
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<description>HBを使用し始めて１年が経ち、レシピ本は数冊持っていますが、
タケウチさんのレシピは、ブレがなくていつもおいしく焼き上がります。

見ていても楽しい本です。
まだ数種類しか焼いてませんが、この本の中...</description>
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HBを使用し始めて１年が経ち、レシピ本は数冊持っていますが、
タケウチさんのレシピは、ブレがなくていつもおいしく焼き上がります。

見ていても楽しい本です。
まだ数種類しか焼いてませんが、この本の中の、新しいレシピでもどんどん焼いてみたいです。確かに美味しそうで、なかなか他にはないレシピが沢山載っています。
他にありがちなメニューもこのレシピどおりに作れば美味しいかなといった感じです。
ですがその分、普通のお店では手に入りにくい食材も多く(別のものでも代用できますがどうせ作るならこの本の通りに作らないと美味しさが半減でしょう)、初心者には敷居が高くて実際に作ってみようかなと思えるのは4点くらいでした。

一通りパンは焼ききって、もっと美味しく色々焼いてみたいといった人にはお奨めだと思います。
 Amazonさんで、計りをデジタルに買い替え時に一緒に購入しました。いままでホームベーカリーの説明書に載っていたレシピで作っていましたが（計りはアナログで3回に1回は失敗＾＾；）、見違えるほどふっくらと美味しいパンができあがりました。計りの正確さもさることながら、レシピ通りに計ってHBに入れるだけで、失敗なく出来上がり感動です！ちなみに、ミルクパンと胚芽とはちみつのパンを作りました。今まで焼いたパンには見向きもしなかった娘が、パンをせがむようになりました！
 ただ、この本は国産小麦をった“食パンコース”のみのレシピで、後半はパンを使ったサンドイッチやデザートなどのレシピになっています。どれも美味しそうですが、パンの配合のみが欲しい方には物足りないかもしれません。この本の推奨機種ではないですが、MKのHBHー１００で国産小麦粉を使い、十分に、レシピによっては蓋に届きそうなぐらいふくらみもあり、きめ細かくうまく焼けています（製パン材料店で一番安かった国産小麦粉で特に銘柄物ではありません）。水や牛乳を先に入れて、イーストが水分に触れないように気を付ければ問題ないです。白ごまと全粒粉、胚芽とはちみつ、ミルクハースなどを作りましたがどれも美味しかったです。レシピ数が多くはないですが、油脂の多いリッチな物ではなく、比較的素朴なパンが多くて好みでした。サンドイッチやスープ、サラダ、パンを使ったケーキなどの特別手間も掛からずにセンスの良いパンのアレンジメニーが充実しています。
なお持っているのは０．１gが測れないデジタルはかりですが、イーストを２．５gという指定なら、MKに付属の２．４gが測れる計量スプーンで気持ち多め・・・ぐらいで焼いて特に失敗はありません（０．１g単位での指定はほぼイーストだけ、しかもほとんど２．５gなのでそれがクリアできればOKです）。ホームベーカリーを買って数週間、色々な配合で焼いてみたけど、本当においしい！と思えるパンが焼けませんでした。
この本を選んだ理由は、「有名なパン屋が出してる本なら間違いないだろう」という単純なものでしたが、やはり買って正解でした。
早速、国産小麦(はるゆたかブレンド)を購入して「ミルクハース」を焼きました。
焼きたてを食べて、そのおいしさに感動。とくに砂糖が多く入っているわけでもないのに、とても味を感じました。
それは、粉本来の甘味なんだと思います。粉本来のおいしさを味わえるようなパンを食べたことがなかったので、ちょっと感動しました。
今のお気に入りは、「全粒粉と白ゴマの食パン」です。これでサンドウィッチを作ると、とっても美味しいです！

また、プロのレシピというと、「手に入りにくい材料をいっぱい使う」というイメージがあるかもしれないけど、国産小麦さえあれば大丈夫です。
手に入りにくい食材は代用品が書いてあります。(こんな感じで↓)
パームショートニング→普通のショートニング
チョコパウダー→ココアパウダー
3種レーズン→1種類でＯＫ

プロが家庭用にレシピを書いても、「材料に妥協は許さない」という人が多いけど、
タケウチさんは一般でも作りやすいように工夫してくれています。だから気軽に作れます。
「こんないい本出してくれてありがとう！」と思ったは、この本が初めてかもしれないです。
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<title>チュートリアル福田充徳の家呑みレシピ</title>
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<description>料理本が好きです。
眺めているだけで、楽しい気持ちになる、
むくむくと料理へのやる気がわいてくる…
このレシピ本にはそんな料理本に必要な素敵な魔法が
かかっていると思います。
コメントの一つ一つ、料...</description>
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<![CDATA[
料理本が好きです。
眺めているだけで、楽しい気持ちになる、
むくむくと料理へのやる気がわいてくる…
このレシピ本にはそんな料理本に必要な素敵な魔法が
かかっていると思います。
コメントの一つ一つ、料理をしている写真の１枚１枚から
料理が好き！という福田さんの気持ちが感じられるおいしい本です。
あとがきまで、おいしい！たのしい！おかわり！
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</item>
<item rdf:about="http://89book-shop.book-search-no1.com/detail/06/4903620727.html">
<title>旦那さん弁当</title>
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<description>弁当にキムチですか…
弁当に半熟卵…
弁当に大根おろし…

完璧に見た目（撮影）重視ですよねぇ。
いったいどこでたべているのでしょうか？？？
自宅ですか？

メニューはといえば、ありきたりですし
手...</description>
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<![CDATA[
弁当にキムチですか…
弁当に半熟卵…
弁当に大根おろし…

完璧に見た目（撮影）重視ですよねぇ。
いったいどこでたべているのでしょうか？？？
自宅ですか？

メニューはといえば、ありきたりですし
手間もかかるものばかりですよね？

お弁当って、朝10分とかでぱぱーっと作ってこそ
じゃないですか？
何時間も費やせてうらやましい限りです。

3食きちんと旦那さまや子供たちのために
食事を作っている奥様方、

この本はまったく参考にはまりません。
包丁を握ったことがない人向けです☆
これまで、なぜかお弁当メニューとなると、 
ついつい決まったメニューになりがちでしたが、 
この本を読んでバリエーションが増やせそうです！ 

行程もわかりやすくまとまっていますし、 
かわいいグッズ紹介(しかもお手頃な☆)ページなどもあって、 
すごく重宝できます。 

様々なコツについても、「なるほどね〜。」と思わせられました。 

義務化していたお弁当作りが楽しみに変わった1冊なので、 
これからは毎日のお弁当づくりの教科書として、 
使いこみたいです！ 可愛らしい本だったので、旦那の健康も兼ねて購入しましたがうーん…、量も栄養バランスも、バリバリ働いている大人の男性向けとして、正直現実的ではない気がしました。 彩りは可愛らしいし、見栄えがするので、 どっちかというと女子高生のお弁当に向いているのでは? 私は彩りセンスがないのですが、無理に見た目重視にするよりは、働く世代の旦那のために、食べて満足感があり、栄養バランスも考えた、「午後もまた頑張ろう」と思えるお弁当のほうが、「旦那さん弁当」だと思えました…。 しかし、著者の語りページを読みましたが、料理歴2年足らずで本が出せるんですね。 タレントってすごいなあ…(苦笑)写真に引かれて本屋さんで見ました。

一般的ないわゆるお弁当というものは、職場や学校に持って行って食べるものですが、
そういうとはちょっと違ってますね。
持って歩くことや、冷めることを全く前提としていない不思議レシピもあり、
最近の若い人の感性だなあと思います。

毎日、安く早くおいしくを目標にお弁当に苦心していらっしゃる、
普通の主婦層の方には不向きではないかと思います。
主人もメタボ年齢だから、わが家にもあんまり必要ない本でした。ごめんなさい。

すごくきれいに盛りつけられているし、メニューも若い人向けなので、
若いお料理初心者向けで、モテるための弁当、男性をものにするための弁当が必要な人、
つまり肉食系女子向けの本なのかなあ。見やすくてわかりやすくて
ためになりました！
越智さんのブログが好きなので
こういうかたちでまとめた本はうれしいです。
こまかいところまでこだわって作られたお弁当、
わたしもまねできるヒントがいっぱいでした。
ボロボロになるまで使いたいので
追加でもう一冊買ったくらいためになりました。

ブログでは小さくて見えなかった写真が
大きくなるとこんなに繊細なんだなぁと感動しました。
越智さんの撮影した写真が素敵です。
写真だけでもパラパラながめると、
きょうのお弁当はこんなかんじにしようかなと
イメージが広がります。
第二弾が楽しみです。
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<title>まいにち食べたい“ごはんのような”クッキーとビスケットの本</title>
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メープルシロップ大さじ2だけでどうなの(^^;?と、疑りながらも作ってみたらちゃんと甘味もありザクザクしたクッキーが出来ました。ライ麦粉でも美味しいよ?(^_^)vこれまでのクッキーのレシピの常識を覆すレシピ集かもしれません！
驚きです（*o*）素早く簡単でサックサクの美味しいクッキーが作れてしまいます。

の本を購入してから頻繁に作る様になったのですが、
1.分量がとても作りやすい。
2.生地がめちゃめちゃ早く出来上がる。
3.生地を寝かさなくてもいい。（アイスボックス以外のレシピ全部）
4.後片付けが苦にならないほどラク。
5.素材の味が生かされていて、素朴な味わいが癖になる。

確かに、毎日ご飯のように食べたくなるものばかりです（笑）。
忙しいお母さん方も、このクッキーなら素早く作れて子供も喜びそうです。
温度に左右されやすいバターを使用しないので、
面倒臭くなく作れてしまいます。
また、クッキーの種類も基本的なものから、ぼーろやビスコッティまで網羅しているのですが、
どれも挫折することなく作れるせいか、またすぐに作りたくなるんです。

作る過程で幾つかのポイントがありますが、それもきっちり説明してくれています。
ひと通り作れば載っているレシピ以上に更に楽しめそうな予感。
「おうちクッキー」のバイブルです（大げさではなく…）。以前、なかしましほさんの本でクッキー等を作り美味しかったので、発売と同時に購入しました。でも、がっかりというか、どれを作っても見事に美味しくない！写真の通りに作れないことが多いし、作れたとしても味がうすぼんやりしている。粉の味、と言えばそうなのかもしれないけど…。粉固めて食べている感じ。ボーロなんて、もろ「片栗粉！」って感じがした。どれも本当にガッカリするので多分もう作らない。

前作の「もっちりシフォン さっくりクッキー どっしりケーキ」のキャラメルナッツクッキーが一番美味しい、と私は思う。素朴な菓子系には、ナッツやドライフルーツなどの甘みが必要なんだと、この本である意味良く分かった。こちらでレビューを見させて頂いて、いてもたってもいられず購入しました。
少ない材料でできるのですが、だからこそ素材にこだわった方が美味しいだろうと、
ほぼ同じものを集めてわくわくしながら作ってみました。
表紙にもなっているスマイルビスケットを作りましたが、生地がなかなかまとまらず油を足したり、
メープルシロップを足したり試してみましたが、ポロポロから一向にまとまる気配がなかったので、
少し牛乳をたしてなんとかまとめて、型抜きしました。
せっかく同じ材料で完璧に作れると思っていたのに、どうしてまとまらないのか不思議でした。。
唯一、薄力粉タイプの全粒粉だけ購入できず、家にあった全粒粉を使ったのでそれが原因でしょうか？
ネットで、同じ全粒粉を注文したので、次こそはリベンジで完璧に作りたいと思います！

最後になってしまいましたが、焼きあがったクッキーは最高に美味しかったです！！
子どもたちも大喜びでパクパク食べてくれました。
他にもいろいろ作ってみたいと思います。おやつ本は何冊も持っていますが、購入してこんなに作っている本は始めてです。子供がこれ食べたい！と決めて、材料があればすぐにでも取り掛かれて、なんと言っても寝かせる時間がないというのがいいです。それに私は味も素朴で、使う材料もマクロビオティックに近くて好ましいと思います。作っても子供が食べてくれなければ手作りしても寂しいので、レシピの糖分に自分でてんさい糖やメープルシロップを足して作っています。上をお兄ちゃんはビスケットやクッキーが大好きなので、本当に購入してよかったです。
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<item rdf:about="http://89book-shop.book-search-no1.com/detail/08/4938508974.html">
<title>作っておくと、便利なおかず―スピード・作りおきおかず</title>
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<description>レビューが良かったので買ってみましたが正直言ってなんでこんなに評価が高いのかわかりません。
作り置きの内容があまりにありきたりの物ばかりで驚きました。働いているので、なかなかその日のばんごはんを作る...</description>
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レビューが良かったので買ってみましたが正直言ってなんでこんなに評価が高いのかわかりません。
作り置きの内容があまりにありきたりの物ばかりで驚きました。働いているので、なかなかその日のばんごはんを作るのが大変なので、つくりおきの本ばかり買っています。
その中でもこれは秀逸。単に保存しやすいとか、簡単なだけでなく、本当に味がおいしいです！

この中でオススメは
「牛ばら肉とだいこんの煮物」
→だいこんに牛肉の味がしみて、おいしいです。
「煮豚」
→定番ですが、ゆで豚と味をつけるのと、段階がわかれていて、自分のよいほうを選べるのがうれしいです。
ちゃんとジューシーに作るコツが記載されています。


他にも、ベターホームの先生たちによるちょっとたつくり置きのコツが満載でお得な一冊といえます。料理本は当たり外れが大きいので
本屋さんで確認してから購入するようにしていたのですが
最近は本屋さんに行く時間が取れないので
レビューの評判を頼りに購入してみました。

結果は正解でした。

簡単に作れて保存できるレシピがあると、本当に便利です。
それにおいしいです。とても助かります。
平日は仕事をしているので、お料理は休日にある程度作っています。
「ベースになるおかず＋アレンジ」がとても役立ちます。
『ベースになるおかず』として、ひき肉、煮込み、酢漬け、みそ漬けと、それ単体でもおかずとして使えるものを週末に作り置きしておきます。
それを食材として、ひと手間加えて、お弁当にしたり、夕食にしたりしています。
1つの『ベースになるおかず』につき、２〜３のアレンジがあります。

一番いいと思うのは、調味料が基本的なものでとてもシンプルな所です。
それでも、甘辛、ピリ辛、カレー味など味つけはバリエーションが沢山。
自己流だと同じような味付けになってしまうところです。この本がなければ、毎日頑張れません。
保存できる日数や保存方法も丁寧に書いてあり、また冷蔵庫の残り物によって
いろいろアレンジしながら忙しい朝ごはんの、追加の一品用に活用しています。

レシピはどれも簡単で、難しい工程なんてほとんど無し。
パパッとつくれておいしくて、保存が利くレシピが満載、
共働きで忙しい食卓に優秀な一冊だと思います。
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<item rdf:about="http://89book-shop.book-search-no1.com/detail/09/B0036F9XHM.html">
<title>NHK きょうの料理ビギナーズ 2010年 03月号 [雑誌]</title>
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<title>今日はおうちでレストラン (実用単行本)</title>
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<description>最近の行正さんの本の中では、ひさびさにエッセイ多めのレシピ集です。
おうちに人をよんでちょっとカジュアルにおもてなし、というテーマで、
おめてなしのコース例を何パターンかと、そのコースごとに彼女のエ...</description>
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最近の行正さんの本の中では、ひさびさにエッセイ多めのレシピ集です。
おうちに人をよんでちょっとカジュアルにおもてなし、というテーマで、
おめてなしのコース例を何パターンかと、そのコースごとに彼女のエッセイが付記されています。
レシピ自体は、和洋中いろいろあるのですが、
昔の本にあったようなものを今回のテーマ（コース）に沿って組み替えたようなものもあり、
完全に新しいレシピはそんなになかったように感じます。
そして、テーマが「レストラン」なので、毎日の生活に入り込むようなレシピというよりは、
ちょっとよそいきな感じです。だから大人向け、子供のいる暮らしには不向きかな・・・。
でも、「簡単に、楽しておいしく！」という彼女のスタイルは変わってないですよ。
私としては、ひさびさに彼女のエッセイを読めて、元気をもらえました。
彼女のエッセイはいつも、楽して自分のしたいことをする知恵がいっぱいちりばめられています。
「楽してオーケー！」と言い切ってくれるので、ちょっと一息ついて前を向けます。
本の写真も、彼女の自宅であろうに、今回のテーマにそってみごとにセッティングされていて、
そのセンスにまたもすばらしいな〜と思わされました。
ほかの本とお皿とか、テーブルとか、いっしょなもの使っているんですよね。
でも、その本ごとに雰囲気が変わっていて。
今あるもので、いくらでもできるんだ、と思わされます。
（まあ持ってるものがずいぶん違いますが。）

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<title>焼きドーナツとワッフルのおうちカフェレシピ</title>
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<description>ビタントニオのホットサンドべーカーの焼きドーナツプレートと一緒に購入しました。
本の中身は見た目もレシピもとてもシンプルで見やすくなっていて
小麦粉から作るレシピとホットケーキミックスを使ってつくる...</description>
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ビタントニオのホットサンドべーカーの焼きドーナツプレートと一緒に購入しました。
本の中身は見た目もレシピもとてもシンプルで見やすくなっていて
小麦粉から作るレシピとホットケーキミックスを使ってつくるレシピの両方が載っているので便利です。
さっそくつくってみるとうまく焼けたのですが、あまりわたし好みの味には仕上がりませんでした。
まだ、プレーンしか作っていないのでこれからココアや抹茶のバージョンにもチャレンジしてみたいと思います。
しっかり予熱をすれば、生地は全くひっつきません。ホットケーキミックスを使えば簡単にできるのが魅力的です。
出来上がりの見た目がかなりかわいいので、プレゼントすると喜ばれます。焼きドーナッツメーカーとワッフルメーカーのためのレシピ集です。
種もホットケーキミックスを使ったお手軽な物もあり、すでに機械は持っているのでいろいろ作りたいと
いう人には便利なのだなと思いました。
本を買ってからその事に気付きすぐに、作り始められなかったのが残念でした。ビタントニオのワッフルメーカーでの使用感です。
ホットケーキミックスで手軽に作る方法と
小麦粉など組み合わせて自分で作るハンドメイドと２種作れるのでとてもいいです。
子供たちやダンナさまの時は分量そのままで
自分のランチタイムは、粉を全粒粉に変えたり
砂糖をはちみつに変えたりとアレンジして楽しんでいます。

今、ドーナツプレートの到着待ちしてます。
ドーナツプレートでのアレンジも楽しんで作れそうです。
クリスマスのデザートにもオススメですね！同時にワッフルにドーナツメーカーも購入しました。
子供と一緒に作ったり、忙しい時はホットケーキの素を使い、
大人のおもてなしの際にはミックス利用しないレシピを使えると思います。

どれもシンプル、気軽に作れそうです。
単行本ですが、もう少し大きなサイズの本だと使いやすい気がします。
好みの問題でしょうけれど、、、

どんどん、焼いて活用していきたいです
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<title>シネマ食堂</title>
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<description>『かもめ食堂』『めがね』でのおいしそうな料理をみて、飯島奈美さんの本を探していました。
映画の料理の再現のこの一冊。
なかなか全部は作れませんが、見た映画の料理は写真を見ているだけでそのシーンを思い...</description>
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『かもめ食堂』『めがね』でのおいしそうな料理をみて、飯島奈美さんの本を探していました。
映画の料理の再現のこの一冊。
なかなか全部は作れませんが、見た映画の料理は写真を見ているだけでそのシーンを思い出しジンワリしています。
もちろん、おなかの虫も黙っちゃいない。今日は本の中から何か作ってみようかと考えてしまう。
ちいさな幸せを感じてます。飯島奈美さんのファンで、アエラの連載も毎週楽しみにしています。
料理＆レシピはもちろんなのですが、本当に映画を現しているかのようなスタイリングも見応えあり。
昭和な映画には昔懐かしい台所が、エスニック料理にはアジアンな風景が。
料理を通してシーンがぷわーーっと目の前に広がります。
載っている料理を作ったら、今度は映画をまた見て追体験したくなる、
そんな繰り返し読み込みたい一冊です。表紙はかもめ食堂のシナモンロールで、最初のメニューはめがねの最初に登場するちらし寿司！
彼女自身がフードコーディネートをつとめていない映画のメニューも登場します。

惜しいのは写真とレイアウト。
これは出版社の担当の力量不足も大きいと思います。

それでも懲りすぎず、日本の普通の家庭料理として食卓にあがりそうな面々が次から次へと
あらわれるのでお夕飯のお買い物に行く前とかに開いてしまうのは危険です。

今をときめく飯嶋さん。彼女の風貌そのものに温かさと大地の恵みの両方に満たされる
レシピがたくさん載っています。

他に紹介されているのは南極隊で料理ベタな奥さんがつくったから揚げや、めがねのかき氷。
クレイマークレイマーのフレンチトーストなどなどです。かもめ食堂はとてもすてきな映画で、そこで登場する、
シナモンロールやおにぎりは、見終わったあとに絶対食べたくなること請け合いです。

今回の本でも、映画で実際にコーディネートした食事、映画の中で登場した食事、
どれも目で見ておいしく、食べてもおいしそうです。

とってもおなかのすく一冊です。

映画『かもめ食堂』が好きで、この本を見た瞬間に
きっとあの映画にかかわる本だろう、と感じた。
直感通り、『かもめ食堂』が独立後初仕事であった
フードスタイリストの手による、
主としてヒューマン映画に登場する料理のレシピ集。

料理が美味しそうなのは当然としても、
写真の背景にまでまったく手を抜かないその姿勢は、
一枚の写真だけで映画の世界観まで感じられる出来栄えだ。

台本もとことん読み込んで料理を作る方だからこそ
コーディネートした映画も生きるんだと感じた。
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<item rdf:about="http://89book-shop.book-search-no1.com/detail/13/4839933049.html">
<title>coupe-feti ビビアンのこだわりパンレシピ ~バゲット、カンパーニュ、クロワッサン、山食~</title>
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<description>購入して数日目なのに、すでにページが本体からはがれてきてます。
外国で買った本みたいです。数週間も読み込めば、全部剥がれ落ちるのかな？

写真に関しては今まで買った料理本の中では一番です。

題名に...</description>
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購入して数日目なのに、すでにページが本体からはがれてきてます。
外国で買った本みたいです。数週間も読み込めば、全部剥がれ落ちるのかな？

写真に関しては今まで買った料理本の中では一番です。

題名に関わらず、クープに関しては殆ど説明なしです（普通のパンの本と同じ）。
写真が素晴らしいのに、なぜ？と思ってしまいます。
形成は割と詳しく記載されてます。

本の使用粉がメゾンカイザートラディッショナルですが、オーベルジュで作ってます。。。

こだわるのはいいと思いますが、それが先走って読者に対しての配慮が少なかったと思われます（特にページが緩い点）。
パンのレシピ本として買うか極端にエッセイ本として買うかで意見が分かれそうです。こちらのレビューを読んでから、購入すべきでした。。。
確かに、クープを出すためのコツが詳しくなく、不親切。
最初の器具の説明のところに、ボウルをかぶせて云々とありますが、
もっと詳しく説明していただかないと分かりにくいし、扱いが小さすぎ。
読まないでレシピにいってしまう人もいるのでは？
レシピにはボウルを使ってとは記載されていないし。。。

最初の、「影響を受けた本」のところだけ参考になりました。。。

この本に載ってるロールケーキを作りました! 生クリームの甘みが控えめで美味しかったです!1日置くとしっとりして更に美味しかったです確かに写真は凄いけど、肝心のレシピは・・・
酵母の起こし方もレシピもアバウト。
クープにこだわっているわりに、クープの入れ方については皆無。
第二弾を意識しているからでしょうか？
期待はずれでした。
ブログを見てるだけで良かったかも・・・写真は奇麗なのですが、配合の記載をよくみると 意外にあいまいな点が多数見つかります。特にベーカーズパーセントについては、疑問点が多数ありで・・

「クープ」にこだわりを持たれていらっしゃるのに、クープについて記載がない・・・


最近よく出ている「ブロガー」さんの出版されている、レシピパン本と変わりがありません。

何だか、まとまりのない内容に感じました。忙しく慌ただしく作成されたのかな・・・ギュウギュウに詰め込まれた感じがして、文面も読みにくい。

ブログで留まられていたほうがよかったような・・・・

「ブロガー」の出す本としては、少し期待していたのですが残念です。
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<title>LIFE2 なんでもない日、おめでとう!のごはん。</title>
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<description>飯島さんのレシピで作ると『ただの野菜炒め』が『劇ウマ野菜炒め』になりますよぉ〜。

こういうご飯を食べていると、体だけでなく心の栄養にもなると思います。

何度も作っていると、だんだん自分流になって...</description>
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飯島さんのレシピで作ると『ただの野菜炒め』が『劇ウマ野菜炒め』になりますよぉ〜。

こういうご飯を食べていると、体だけでなく心の栄養にもなると思います。

何度も作っていると、だんだん自分流になってしまうのですが、そんな時は本を読み返します。

するとまた、飯島さんの野菜炒めの味に戻ってくることができます。

でも、クリスマスケーキは失敗してしまいました。

レシピ通りに作るのはとても難しいことですが、いつか飯島さんの味に近づけたら。。。

そんな、料理は好きだけど「慣れていない」私みたいなんにぴったりな本でした☆☆☆☆☆

前書きに書いてある通り、まずは、レシピどおりに作ってみる事をお勧めします。
クリスマスのチキン、蒸パン、焼きそば、など試してみましたが、どれも、家族に好評でした。
とても、具体的に書いてあるので、お料理初心者の方にもわかりやすいと思いました。
ただ、一つのレシピが数ページにあたり、ほんが閉じやすくってその点が、見づらいので星４つ。作れる人が作った本
加熱時間などの再検討も行うプロの中のプロ。
料理には人柄がでますね。信用しています『砂糖を加えます』『酒も加えましょう』…これを写真入りで載せる必要があるのだろうか？
味は文句ないと思う。けれども、よく言えば丁寧で詳しい、悪くとればうざいくらい細かい。
あとは好みの問題だとは思いますが。前巻に引き続き購入しました。そしてとってもおいしく作れました！
肉じゃがとホワイトシチュー、牛丼を作りましたが、どれもとってもおいしかったです・・。
が、レシピや手順は相変わらず細かいです。
普通に作るよりも、きっと面倒くさいです。
まずはレシピどおりに！という本なので、作りながら何度も本を確認して作ります。
非常に気合がいります。手間ひまかかったものも多いですし・・・。
ただ、このレシピどおりに作ると、飯島さんが愛情をもって伝えたい、
「おいしい」は確実に再現できると思います。

各家庭のキッチンの日常メニューとして定着するには
ちょっと難しいレシピ集かもしれませんが、
（本をみないで作れるようになるにはけっこう回数作りこまないといけないかも・・
 前巻で本を見ずに作れるようになったのは簡単なしょうが焼きくらいです。
 ほかのはそのときどきに本を開いて作っています）
そしてやっぱりサイズは大判＆ソフトカバーがよいのですが
（ぐいっとページを押せば開くし、多少の水ははじくようになっているそうです）
それでも買って作っておいしいので、損はしないと思います。

ただ、とにかく「おいしい」を追求していて、それにかかるパワーは省かれていないので、
安く、早く、簡単にというものを探している人には向かないかもしれません。
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<title>Paris発、パウンド型で50のケーク</title>
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<description>本の中身については、淡々とテキストでのレシピがあって、良くも悪くも無駄がない感じです。
「きれい〜、おしゃれ〜」みたいな感動はないので
日本のおしゃれなケークサレ本と比べてしまうと、正直がっかり感も...</description>
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本の中身については、淡々とテキストでのレシピがあって、良くも悪くも無駄がない感じです。
「きれい〜、おしゃれ〜」みたいな感動はないので
日本のおしゃれなケークサレ本と比べてしまうと、正直がっかり感もありました＾＾；

日本で簡単に手に入らない材料もいろいろありますが
ときどき代用品を欄外でおすすめしてくれている点は親切かと。
（ウサギ肉の代わりに地鶏だとか、何とかというネギの代わりに下仁田ねぎ、とか。）
パリ流のレシピを知る本として使おうと思います。

あと、パウンド型について、こちらのレビューでは小さいということでしたが
1，2人で食べるならちょうどいいサイズ。
小麦粉100グラムくらいで作れるので、気楽といえば気楽。
塩味ケーキは生クリームも使うので、あんまり量が多いととお金もかかりそうだし。
シリコン型なので「バターを塗って小麦粉をはたく」という手間がいらず、
そのまま使えるのはいいなと思いました。
これくらいの大きさの型なら100円ショップでもおいているので、
レシピ通りの分量で生地を用意して、2本一気に焼いて「自分用」と「贈り物用」にしてもいいかも。

木のスプーンはお粗末な感じで、あくまでオマケでした。型とヘラ付きというユニークさに惹かれて、 
お菓子なんて作ったことないくせに雑貨気分で購入。 

かなりアバウトに作ったにもかかわらず 
表面はカリッサクッ、中はふんわり、しっとりして、 
自分で作ったとは思えない仕上がりに感動！ 

特に、このシリコン型が使いやすくて大満足です。 
半量だけど、ほどよい食べきりサイズなので問題なし。 

友達へのプレゼント用にもう一冊購入したほど、お気に入りです♪ 
型つき！フランスで人気の本を緊急翻訳！という売り文句に釣られて買ったのですが…
パッケージを開けると、レシピの半量しか入らないしょぼいシリコン型が一個。
付属の木のスプーンも100円ショップの方がまだ気が利いたものを売ってます。
肝心のレシピも、日本では手に入り難く高価な材料だらけ。
どうやって作れと言うんでしょう？
大失敗でした。書店で付属のシリコン型が見える状態で置いてあったので、レシピの半量サイズなのを承知の上で購入しました。結果、大正解! 3人家族でも2〜3日かけて食べる感じなので、倍の量だとたぶん食べ飽きてしまいます…。 まだケーク・サレ、シュクレをそれぞれ一種類しか作っていませんが、工程も簡単で仕上がりも味も上々でした。作りたいレシピがまだたくさんあります〜。 フランスのレシピなので日本ではなじみのない材料もあるのと、最初の方に分量などの注意事項が書かれているので、よく読まれてから材料を揃えることをお勧めします。最低。何これ?向こうでは主流みたいですが日本ではレシピ本と型がつくなんて何て斬新…!とかわいらしい見た目にワクワクして購入をしましたがまずページが開きにくいので見ながら料理するとすぐパタン!と閉じてしまいやりにくいです。そして50あるレシピなのに完成写真がたった15ほどには呆れを通り越して笑っちゃいました('A`;)そこは全部載せてくれないと。そして型はレシピの約半分しか入ら呆然(゜Д゜;)何て使えない本なんだろう。ガッチリとシュリンクがかかっていて中身が見れないから見た目に騙されてしまいました。中途半端にするなら型も本も別々で購入した方が良いです。
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<item rdf:about="http://89book-shop.book-search-no1.com/detail/16/4902516276.html">
<title>LIFE なんでもない日、おめでとう!のごはん。 (ほぼ日ブックス #)</title>
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<description>この本、好きです。
だけど毎日の献立作りにはあまり使えなかったです。
というより、私の期待が大きすぎたのかもしれません。

この本を読んだ後に、ホームページを見ました。
写真がさらに多くて、臨場感あ...</description>
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この本、好きです。
だけど毎日の献立作りにはあまり使えなかったです。
というより、私の期待が大きすぎたのかもしれません。

この本を読んだ後に、ホームページを見ました。
写真がさらに多くて、臨場感あふれていて、このホームページで十分でした。

でもこういう本は好きです。
第二弾も読みたいです。




日本の洋食屋さんの洋食の味を再現したいなら、この本はまさにお勧め！

レシピのネーミングもおもしろくて、何だか、気持ちが優しくなる物語を読んでるよう。「がんばれ兄ちゃん！のハンバーグ」を作ったけど、美味しかった〜！！サイドデッシュの野菜も、ほんとお店で食べてる感じ。これだけの味を家で作れたら、もう大満足だ。家だと材料もこだわって選べるので安心でよい。きちんと作れる人の作った本
最近のブログ本などに、無駄なお金をつかわず
作れる人が作った本を買いましょう！
簡単なコツがうれしい。ハードカバーですぐ閉じるので使いにくい、という意見があったので、その点をフォローさせて頂きます。
私は、冷蔵庫の強力マグネットで、本立てにもラップ置きにもなるタイプのものを使っていますが（千趣会で購入）、まったく問題ないです。むしろ、ハードカバーなのでしっかり立ちます。
本を置いて使うのではなく、ブックスタンド等の使用を想定されているのでは？

細かな手順ごとに写真が掲載されているので、手順や切り方がすごくよく分かります。

なにより、料理のコツを伝えようという飯島さんの気持ちが伝わってきて、読むと嬉しくなる本です。
早速、豚肉のしょうが焼きを作りました。文句なしに、美味しかったです♪
この本、とてもわかりやすいです。 
沢山の写真と極めた言葉を最小限に。 
メニューひとつひとつに糸井さんがつけたのかな？と思う 
名前があります。 
おむすび、からあげと一般的なメニューだけど 
それをシーンに合わせて、ニュアンスで種類分けした感じです。 
こんな感じのおむすび、みたいな。 

特別の料理と言えば御節やクリスマスなど 
１年に１回くらいしか作らない可能性の高いものではなく 
普段良く食べている、みんなの大好きなメニューを 
もって丁寧にひと手間かけて心のこもったごちそうにしちゃおう！ 
というものなのでしょうね。昔のおかあさんがしてきたこと、 
そのままかもしれません。
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<item rdf:about="http://89book-shop.book-search-no1.com/detail/17/4829201304.html">
<title>魔法使いの台所―まとめづくりと手早い料理で夕食用意が30分</title>
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<description>結婚して初めて買った料理本ですが単なる料理本ではなく 家政学としての
コラムもありとにかく何度読んでも飽きない 生涯に何冊あえるかと
いうくらい便利な料理本です。
一番のおすすめは 鶏肉に下味をつけ...</description>
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結婚して初めて買った料理本ですが単なる料理本ではなく 家政学としての
コラムもありとにかく何度読んでも飽きない 生涯に何冊あえるかと
いうくらい便利な料理本です。
一番のおすすめは 鶏肉に下味をつけて冷凍か冷蔵保存しておくもの。
鶏肉のエスニック焼き です。鶏肉に醤油 砂糖 カレー粉 香味野菜
などをいれジップロックにいれて 放置。
グリルで焼くもよし、オーブンでもよし。
男性にもとても好評ですよ。
食品の冷蔵、冷凍保存法もとても参考になるし
それから ここがポイント高いと思うのは
ちょっとまじめな本なのに 使用している食器が
ロイヤルコペンハーゲンだったり
ラゴスティーナの圧力なべだったり
キッチン用品好きの視覚も裏切らないです。
サイズもＡ５くらいでバッグに入れても
邪魔にならないです。
忙しい主婦の方にも これから結婚される方にもお勧めします。これはすごい！ 
めっちゃ便利や〜。 

毎日、ご飯作ってる人にオススメ！！ 
すっごく楽になるし、品数も増えるよ。結局おしゃれなレシピ本とか見て楽しむ系の本に
数々ジプシーしてきたのでこの本は使えます。

料理が好きですが基本的なことが書いてあって
便利でした。

暮らし上手な家事ノート好きな奥さんには評判いいと思います。

毎日の暮らしを大切にっ
と思ってる（今ばやりのナチュラル系？）
うすっぺらいライフスタイル本が多い中
こんな本にはやく出会いたかったです。

何気に表紙もかわいい。面倒臭がりの性格のため、本を開くと、手間の多さに驚きます。でもその性格のため、どれだけ冷蔵庫の食べ物を無駄にしてきたか。

計画をたてて買い物をし、下準備をすることで日々の食事作りがとても楽になり、食材を無駄にすることが減りました。そして１食あたりの値段が安くなっているのに今までよりバランスがとれた豪華な食事になりました。

その下準備が面倒です。でもえいっと重い腰をあげてまとめてしてしまうとあとが本当にらく。

のっているレシピはちょっと古くさい感じがするのであんまり利用していません。材料名でネット検索すると便利です。

仕事が忙しくなってくると、どうしても外食やテイクアウトの頻度が高くなってしまいます。外食やテイクアウトも使いつつ乗り切るとはいっても、子どもの健康も心配だし。そういうときに実家の母が自分が使ってみてすごくよかった、と勧めてくれました。本当に優れています。大人一人のお魚お肉の一週間の目安は一キロ・・・というような目安のおかげで、無駄にスーパーに何度も寄ることを避けられるなど、レシピだけではなくて、いろんな側面の無駄な時間も省くことができます。これは、他のレビューにもありましたが、まさに、まさに働くママにはぜひ手に取ってほしい本です。
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<item rdf:about="http://89book-shop.book-search-no1.com/detail/18/4415029515.html">
<title>おいしい!はやい!圧力鍋おかず―はじめてでもカンタン!毎日使える142レシピ</title>
<link>http://89book-shop.book-search-no1.com/detail/18/4415029515.html</link>
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<description>すごく使えます。

特に、２段調理（鍋本体と、蒸し器部分とで別々の料理を作る方法）は便利！
主人も「おかずの品数が増えたね」と驚いています。

あとは、個人的には「大根モチ」がもともと好物なのですが...</description>
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<![CDATA[
すごく使えます。

特に、２段調理（鍋本体と、蒸し器部分とで別々の料理を作る方法）は便利！
主人も「おかずの品数が増えたね」と驚いています。

あとは、個人的には「大根モチ」がもともと好物なのですが、「大根モチ」の作り方も出ていて嬉しい限り。
本を購入してから、既に４回作りました。子供達にも大好評です。圧力鍋と共にこのレシピ本を買いました。


材料もシンプルでどこのスーパーでも購入できるものばかりで、しかもお値段もかからないし
おいしいレシピばかり。

今まで手間のかかっていたお料理も、このレシピ本＆圧力鍋で楽々です。表紙から想像するよりも、中のレシピや献立例がおしゃれな感じです。
付け合わせ例とそのレシピもあって、親切です。

全体は、和食、洋食、中華になっています。
中華まんじゅうは 饅頭のレシピもあるんです。
ソース系で応用できる料理のバリエーションなんて面白い構成です。

単に圧力なべでの調理方法だけでなく、
加熱時間とは別に、下ごしらえの過程から全体の調理時間が大きく表示されています。

非がない正しい料理本と思います。満足まんぞく。 フィスラー社の圧力鍋を使ったレシピですが、スプリング式で高圧・低圧の切り替えのあるものなら使えるのではないでしょうか？私の圧力鍋はマークティッシュフェンですが、そのまま使えます。
 毎日の献立から、特別な日のメニューまで週に3回以上は見て何かを作っています。レパートリーが増えました。すのこを使って上段と下段で別々の料理を作るレシピも載っています。
 おもり式をお使いの方には味付けが少々濃いかもしれません。圧力鍋で作る。短時間でおいしい。 豚の角煮が食べたくてお願いした。 うまかった！ 次は何がいいかな そんな時この本を見つけて購入しました。 自分でも今度は何か作りたい 最近 IH炊飯ジャーも圧力式で、さらにおいしくなりました。圧力っていいものですね。
短時間で、豆も煮えるし、ガス代節約 もっと使わないと損だよ そんな気持ちで妻にプレゼント わかってくれるかな〜 
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<item rdf:about="http://89book-shop.book-search-no1.com/detail/19/B003746WPS.html">
<title>Hanako ( ハナコ ) 2010年 3/11号 [雑誌]</title>
<link>http://89book-shop.book-search-no1.com/detail/19/B003746WPS.html</link>
<dc:date>2010-03-06T14:43:31+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://89book-shop.book-search-no1.com/detail/20/490142310X.html">
<title>フィット・フォー・ライフ　??健康長寿には「不滅の原則」があった!</title>
<link>http://89book-shop.book-search-no1.com/detail/20/490142310X.html</link>
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<description>皆さんのレビューを読んで購入した本でした。
とても衝撃的な内容でした。
疑う前に実践して決めればいいと思い、早速朝ご飯を野菜ジュースとフルーツにかえました。
すると二日程で体が軽くなり、朝から爽快で...</description>
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皆さんのレビューを読んで購入した本でした。
とても衝撃的な内容でした。
疑う前に実践して決めればいいと思い、早速朝ご飯を野菜ジュースとフルーツにかえました。
すると二日程で体が軽くなり、朝から爽快で疲れを感じなく、三日目は胃の痛みがなくすっきり朝起きれて、三週間程で、便通もよくなり、頭痛が慢性的にありましたが、なくなりました。びっくりしたのが、冷え性が改善されているみたいで、常に足先までぽかぽかです。変えたことといえば朝食をフルーツと野菜ジュースにしたことだけです。なので今では、サラダを主食にして、食べ合わせも気をつけています。自然と乳製品、肉、魚、卵は欲しくなくなりました。もちろん体重も減りました。
この本に出会い健康を手に入れました。とってもおすすめの本です。
皆さんのレビューのおかげです。
ありがとうございました。「食事(カロリー)制限をすれば痩せられる」というのが世間の常識であるし、私もそう思っていた。
本書は、「栄養をしっかりとって、正常に体を機能させれば、痩せられる(太るはずがない)」
と正反対に近い理論を主張する。
「バラバラだったパズルが一気に解けた」感覚を覚えた。
「カロリー計算」は、生化学的な根拠があり、わかりやすい考え方のために普及したのだろうが、
人体の中で起こっている無数の化学反応の〈ほんの一面〉に過ぎない。
「人体で起こっている無数の化学反応を成立させるためには、たくさん栄養をとる必要がある」
という方がむしろ説得力がある。
運動で消費するカロリーが意外に少ないこと(その割に効果はあると感じる)、食事制限の不健康さ(肌荒れ)、
リバウンドがなぜ起こるのか、など、「カロリー理論」に対して腑に落ちない点があったのが解消した。
人間の体の複雑さを考えると、真実にたどり着くのは人知では不可能かもしれないが、
現在の常識よりは、より真実に近い考え方を本書は提示していると思う。
上記以外にも、たくさん示唆に富むことが書かれている素晴らしい本です。
前書きの称賛コメント、独りよがりの訳者注は正直、本書の質を落とすので残念です。
何年も総コレステロール300オーバーだった私。

ケーキなどの甘いもの、カツ丼、ラーメンなどをたくさん食べてきました。

結婚してお菓子大好きな妻の影響でより拍車がかかりました。

果物・野菜は調理がめんどうということと、食費が高くつくからと、言っていた妻。

残留農薬が心配だとも言っていたっけ。

そんな妻との生活は、お互いに体調不良で夫婦不和が頻発。

夫婦で入院生活も・・・

チョコ・コーヒー大好き妻は砂糖の害でしょうか、おきまりの精神不安と婦人科疾患。

食についての見直し・建て直しを提案したものの、受け入れてもらえず、精神不安は加速。

精神的なカウンセリングアプローチも、いい線いったものの、結局失速。

・・・色々ありまして、ついに別れることを決意したのでした。

そして、私は今、素晴らしく生き生きと過ごしています！

幸せな日々を過ごすコツは、心の持ち方ばかりではなく、健康な身体になってしまうほうが実感するのが早いみたい。

それには、まずは食べ物から。

健康な身体になってくれば、（食事改善すれば、すぐなります！）だんだん性格も明るく穏やかに。

物の見方もプラスに。

なんせ、普通にしていてるだけでも気持がいいと感じられるのですから。

ナチュラルハイジーンは、人生を変えるほどのインパクトあり！


ちなみに、ベジタリアンを徹底してるわけではありませ。

砂糖・クリーム類は排除していますが、珈琲は飲んでいます。

肉類もたまに食べています。

ファミレスでは「２〜３人用のサラダをドレッシングなしで２つ！」などと注文しています。(^。^)








職業柄
体に良いと思うものを色々試してきました。

その過程でこの本と出会い、
愛読していく中で

普段の食生活で行えそうなこと、
正しい食生活というのを少しずつ実践しています。

特に
乳製品をとらなくなり、

生野菜と果物を
食前に食べるようになりました☆

あとはサプリで補うようにしています。
ローフードに出会ってからその大元を知りたくなり読んでみました。西式と自力整体の考え方は同じく午前中は排泄の時間なので朝食はいらないというもので、長年朝食は摂っていませんでした。その後マクロビでとても元気になりましたが、今は午前中にたまに果物＋野菜ジュース、昼食は果物か野菜サラダを持参し仕事に行きます。夜は大盛サラダが原則ですが、玄米やパスタなども食べながらゆるゆると実行中です。
元々便秘ではないのですが、トイレの回数が増えたのにはオドロキです。ローフードが主流になるとそうなるようです。
ゆるゆるやっていても体重は１ヶ月ちょっとで３キロちょっと減り、かなりデトックスをしているらしく、夜遅くまで起きていられません。生野菜は身体を冷やすし冬にバリバリ食べるなんてとんでもない！と思っていたのですが、今では体が欲します。寒さにも強くなった気がします。過去、野菜不足だと思うと濃縮還元の野菜やフルーツジュースを常飲していましたが、濃縮還元は消毒をしていると知り、びっくり！！飲めなくなりました。自分で作って飲んでいます。
乳製品については、好きだったのですが、皮膚がアトピーのようにざらざらになる原因だったのだと納得がいきました。
ただアーモンドやアボカドや南国のフルーツは地元産というわけには行かず、食材をアメリカから取り寄せたりしながらこれってどうかな？と思ってはいます。家族もいるので、100％実行はしていませんが果物と野菜だけでもまったくＯＫで物足りなさはありません。お肌もつやつやになってきたのは、水分の多い果物のおかげでしょう。
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